
-
プロフェッショナル・コースは、<人前での自分の存在のしかた>について、また、アイデンティティーの意図的再創造について教えるコースです。
-
このコースは、人を世の中のさまざまな摩擦から守ります。
-
あなたの最高の才能を、世の中でうまく用いるための精神的および感情的な鍵を提供します。
期待できる成果
- 物理的空間と時間の中で、意図的に知覚し機能する能力の増進。
- 人生における抵抗からの解放。
- 真実の存在であるという自覚の増加。
- 成功のためのノウハウを見つける能力。
- 誠実さのより深い体験 ── 自分の行動と意図との間の整合。
- 注意の明確さと、注意をありがたく味わうこと ── 注意を与えること、強化すること、方向付けをすること。
- 他人の中のアイデンティティーの部分ではなく、「目覚める用意ができている部分」と、つながることが容易にできるようになる。
- 自分のビジョンのため、アバター・ネットワークのため、そして、<世界中の人々が目覚めている文明>の創造のために使える、熱意とインスピレーションの回復。
- 自分自身として存在することと自分自身を他の人々と分かち合うことに、心地よくなる。
- 恥ずかしがったり、他人にいい印象を与えようとしたりする態度に妨げられないようになる。
- 展開しつつある瞬間の端に立って、意識がまさに現れるその瞬間にそれを形作っていくという経験。
- 畏怖の念、驚愕、感謝の体験。
- たくさんの微笑み。
|
「皆さんたちは、意識におけるこのような進化を促進しているマスターたちなので す。それは単なるお世辞ではありません。事実なのです。 いくつもの難関があることは私も承知しています。 「高い境地に達している文明を創り出すんだって? この世の中を見てごらんよ! 冗談じゃない! この世に何らかの違いをもたらす? こんなにたくさんの人間、何十億人もの人間がいるんだぜ。高い境地に達している文明を創造するだって? 僕は家賃を払うだけで苦労してるんだ!」 その上、現われてくるセカンダリーの数々はみんな実に筋が通っていて合理的であるので、このようなセカンダリーを前にしてプライマリーを創ろうとする者は馬鹿にちがいない、ということになってしまいます。実に、「冗談も休み休み言えよ!」と言いたくなるような状況です。ドアには鍵がかかっていて、部屋の中には誰もいないのに、「ここに10人の受講生がいる」というプライマリーを言っているあなたがいる、というわけです。こんな経験をしたことがありますか?
皆さんが諦めてしまう前に、お話ししておきたいことがあります。」
|
|
「運命と整合しているときには、あなたは追い風に乗って進んでいるのです。」
Harry Palmer |
|
|